生コラーゲンで肌修復

「コラーゲン配合って書いてあればどれも同じ?」

いいえ!!

まったくの別物です。

よく考えてみて下さい。

今お使いの化粧品で肌に変化がありましたか?

そうですよね(´ω`)

肌(角質層)の中まで入ってないですよ

でも、私の使っている化粧品には「加水分解コラーゲン」って書いてあるけど・・?

➡残念ですが、コラーゲンと呼べるものではございません・・・

その、化粧品。ただ、表面をなででいるだけです。中まで浸透していなかったんですね・・・

だから、お肌に変化があらわれてこないのです。

きちんと生のコラーゲンを注入しましょう

TV・雑誌等で特集されたりと話題のあの、フェース生コラーゲン

1.コラーゲンは肌に入りにくい。究極の生コラーゲンも、塗っただけでは入らない!!

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フェース生コラーゲンは体内にもともとある「三重らせん」構造の生のコラーゲンを使用している。

あなたのお使いのコラーゲン化粧品は「三重らせん」になっていないうえに、切れ切れの加水分解コラーゲンです。

生コラーゲンが人間の全身だとすると、加水分解コラーゲンは小指の爪の先ほどの大きさ。

2.そこに快挙。難なく角質層をすり抜けるナノカプセルに生のコラーゲンを巻きつけるという発明!!

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ただのロープ状のままでは中に入らないが、これをナノカプセルに巧みに巻きつけるとするすると角質層をすり抜けていく。カプセルの表面はマイナスの電荷を持ち、コラーゲンはプラスの電荷。つまり、電気の力で生のコラーゲンをカプセルに巻きつけている。

3.【フェース生コラーゲン】はラメラ構造の乱れを整え、肌の見た目を一気に変える!!

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角質層で、肌を守るバリア機能の決め手となっているのが細胞間脂質においてセラミドやリン脂質などが層状に整列した「ラメラ構造」。これが乱れるとしわやたるみ、乾燥、敏感肌、アトピー肌、しみなどさまざまな悩みになる。フェース生コラーゲンはこの乱れを一瞬で修復しながら肌の奥へ入る。

4.見て!世界特許取得のフェース生コラーゲンは浸透しています。

注射しなくても塗っただけで3000億個のコラーゲンが浸透)

 

 

左は一般的な美容液。右がフェースのナノカプセル配合の美容液。全く違う!人の皮膚への浸透を比較した、顕微鏡写真。証明されたことにより日本・アメリカ・台湾・EUで次々に特許を取得しました。もちもちに肌が生まれかわるのを実感できます。

化粧品であって化粧品でない別次元の存在。ともかく肌か奮い立つような生き生きとしたハリが立ちあがる。

サロンケアでは機器を使ってさらに奥へと届け「見た目-10歳へ」!!!

さらに、飯田のルシエルでしか、体験できない!!

肌内部の細胞を深くまでマッサージする「バイオニックセルサー」

低下している肌細胞を活性化するために開発された美容機器。 角質層・表皮・基底層・真皮層と、それぞれに適した周波数を0.05~0.78秒ごとに段階を追って周波数を切り替えることで、全てくまなく活性化できます。それにより、短期間でも肌の引き締めや小顔効果が得られます。

☆新しくなったバイオニックセルサーをサロンで使用しています!外科の術後や傷跡を改善するための機器をサロン専用に改良し肌改善、肌細胞の活性をします。気になる毛穴の開きや頬・フェイスラインの下垂には一度でも効果を実感していただいております。※シミは大得意の機器です!!

 

そして!ルシエルオーナーの独自技術「造顔小顔トリートメント」の手技と最新機器の効果を実感してください。フェイシャルデコルテのトリートメントはお顔のサイズが変わります。

両手でお顔が包み込めるように。四角?台形?だった輪郭が「ハート形」へ変化

 一般的な市販化粧品の中身は、水と油(洗剤)を主成分とし、そこにお肌にいいと言われる美白成分や保湿成分などを入れ構成されており、 各化粧品メーカーの違いは、その成分の配合量とパッケージのデザインなのです。
ただし、水と油は混ざり合いません。そこで、界面活性剤を入れて科学的に混ざり合わせるようにしています。
界面活性剤とは「物質の界面にはたらきかけて、本来はなじまないもの同士をなじませることができる物質

化学物質は油の成分であるため、体内で約70%の水分には溶けません。

本当に美しくなれるスキンケア!

40年前の1977年、粗悪な化粧品によってお肌に重大なトラブルを受けた女性達による「化粧品公害裁判」という出来事が起こっていました。

「美しくなるために使った化粧品で、お肌に重大なトラブルを受けてしまうなんて・・・。」

被害者のお肌の(女子顔面黒皮症)惨状にショックを受けたフェース小島CEOは、自分のことのように「このまま化粧品の仕事に一生携わってよいのだろうか?」と本気で悩み、「化粧品はどうあるべきか?」を真剣に考えていました。
そんな中で、同志社大学名誉教授 西岡 一先生の「あぶない化粧品」(日本消費者連盟・著作)という本に出会います。「あぶない化粧品」は、当時の化粧品の安全性や本当の姿を明らかにするような内容で、化粧品業界を騒然とさせました。
衝撃を受けた小島は、本を何度も読み返し、「化粧品はどうあるべきか」というひとつの信念を持ちました。そして、本当に美しくなれる化粧品を作るため、合成界面活性剤を使わない化粧品の開発に着手しました。

~フェース化粧品開発の歴史~スキンケア革命!

1970年~80年頃、美しくなりたいと想う女性が増えると共に、化粧品の生産量や使用量が増加。
同時に肌トラブルに悩む女性が増え続けていました。

①1987年

1977年に粗悪な化粧品によってお肌にトラブルを受けた女性が起こした化粧品公害裁判をきっかけに
「本当に美しくなれる化粧品を作らなければ!」という使命感に燃え、1987年にフェースを設立し、
合成界面活性剤を使わない化粧品の開発に着手しました。

30年たってもまだ↓このような化粧品はあなたの街のドラッグストアや化粧品販売店にネットにあふれています・・・乾燥肌、敏感肌、アトピー肌の原因。

②1988年

第1次 スキンケア革命!30年前にはゲル化粧品を開発

水と油を混ぜ合わせるために使う合成界面活性剤を使わずに、ゲルという成分を使用し化粧品を開発しました。

最近ようやくゲルやジェル使用の化粧品がありますよね。でもオールインワンゲルの中に有用成分が何%入っているか皆さんわかりますか・・・?

CHEZREINE BIOSOME

第2次 スキンケア革命!ナノカプセル化粧品を開発100%リン脂質(細胞膜類似)でできています。

お肌(角質層)内部に有用成分を届けるナノカプセルに着目し、ナノカプセル化粧品を開発しました。

③1999年

第3次 スキンケア革命!!活性酸素を生まない化粧品を開発

同志社大学名誉教授 西岡 一先生より、発生する活性酸素を直接観測する方法「カット・ソッド・アッセイ法」を教わり、導入しました。化粧品原料の独自の計測試験を行うことで、フェースが理想とする化粧品へとまた一歩近づくことができました

NONOXY  ノンオキシー

④2009年☆

第4次 スキンケア革命!!!ラメラ美容法の確立

角質層の表面を油膜で保湿・保護するのではなく、角質層内を整えてお肌を保湿・保護するスキンケアを確立しました。
今までは分子量が大きくて角質層には入らないとされてきた生コラーゲンをナノカプセルに巻きつけた「フェース生コラーゲン」を(株) L.V.M.C.東京理科大と産学共同開発しました。さらに、ヒアルロン酸とエラスチンをトリプル配合し「フェース ラメラモード」が誕生しました。

FAITH LAMELLAR MODE  フェース ラメラモード

↑大量のリポソーム(医薬品製剤)に生コラーゲンを巻きつけた製法世界特許で肌を確実に修復していく新しいスキンケア※一般流通していません(サロン専売)

ルシエルではお肌に安心・安全なフェイシャルケアをおこなっております。また、ご自宅でのホームケアも安心なサロン専売フェース化粧品をご紹介をしております。

 生コラーゲン、ヒアルロン酸とエラスチンをトリプル配合!!

美肌に欠かせない、3つのうるおい成分の効果で、お肌の中に水分をたっぷり抱え込み、透明感、ハリ肌へと導きます。

フェース生コラーゲンにビタミンC配糖体を内包
プレケアエッセンス C

壊れやすく不安定なビタミンCを糖で包むことで安定して肌の奥まで届けられるようにしてあります。

特長
・透明感を与える
・ラメラ構造を整える
(環境ダメージからお肌を守る、肌荒れの防止)
・お肌の土台からハリ・弾力UP!
・乾燥による小ジワを目立たなくする

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今、巷ではようやく『リポソーム』を使ったスキンケアコスメが発売されていますが、当サロンで使用する生コラーゲンは2015年~特許を取得していますので唯一無二のものとなります。リポソームの回りに3重らせんの生コラーゲンを巻き付けてある製法特許はエステサロンにてカウンセリングを受けた限られた方のみが使用していただけるものとなります。

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